TOP | 入塾までの流れ

開業から繁盛店に向けて

開業準備

きれい塾の卒業後は開業に向けた本格的な準備が始まります。
①場所探し 自宅開業が難しい人はマンションや店舗物件を探します。 賃貸料が安く、立地条件やエステ可能物件かどうかも調べた上で探します。
②メニューづくり きれい塾で習った施術をベースにサロンメニュー を作成します。 競合店に負けない魅力的なメニューや価格を考え決めて行きます。そのためには事前調査も大切な準備です。
③パンフレットやチラシづくり メニューが出来たらパンフレットやチラシなどの販促物を作成します。 お客さまの心をキャッチし、来店を促す企画やパンチの効いたキャッチコピーをよく考えて作ります。
④広告宣伝 まずは友人や知人にサロンの開業を知っていただきましょう。
その他チラシのポスティングもありますが、お店を広く知っていただくためにはホームページやエリアの情報誌などの広告媒体を利用することも効果的です。
きれい塾は、経験豊富な講師やスタッフが商材選びから開業準備まで一緒になって考え、しっかりサポートします。
開 業

サロンを開業してからも心強い「きれい塾」のサポート
エステサロンの開業が本当の始まりです。
ここから実際の経験を通して、勝てるサロン経営のノウハウを身につけていきます。 開業後もエステの技術を磨いて他店に勝る顧客満足を追求していきます。 サロンさんによって環境が違えば問題も違うし技術の習熟度も違います。 きれい塾では、個々のサロンも問題や状況に応じて技術チェックやカウンセリング力、接客力の向上にも一緒になって取り組みます。そして、授業では学べない様々なケースに遭遇した時にも「きれい塾」の講師やスタッフがその都度アドバイスしていくので、一人で悩んだり、自信を失うことなく安心してサロン業務に専念できます。
化粧品やサロン経営のノウハウがしっかり学べます
エステの技術力や接客力だけでは繁盛店になれません。どんなに素晴らしいサロンや技術でも知っていただかなければお客様は出来ないし、できたとしても経営が軌道に乗るまでに時間がかかり過ぎます。また、経営となれば営業から人材育成、仕入れや商品管理、資金繰りから会計まで幅広い知識が必要になります。きれい塾が他校のエステ講師と違うところは、サロン経営の豊富な経験です。また、親会社のオーナーが、化粧品メーカー出身なので、化粧品を成分レベルから勉強できて、その知識が顧客の深い信頼に繋がります。
各種勉強会・情報誌・サロン交流会
きれい塾で定期的に行われる各種勉強会に参加することで、新しい知識やスキルを習得できます。同じ立場の仲間が集まり、情報交換をしたり刺激し合うことで、お互いがモチベーションを高く保つこともできます。 その他にも卒業生サロンの交流会での情報交換が大きな助けになります。 個人サロンのオーナーエステティシャンは、孤独になりやすいので、きれい塾の仲間と交流できることが大変喜ばれています。
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